今回の企画の足となるのが軽トラック。 kamadangoの実家の農作業用のものを、 2ヶ月貸してもらえることになった。
旅の道中怪しまれてはいけないということで、 牛乳屋さんを装うことにし、 ペイントを施した。
この愛機の名前は湘南台3.3ミルク号。 2人で、もし牛乳屋さんと勘違いして、 牛乳を買いに来る奇特な方がいたら、 Tシャツをあげるという裏テーマもできた。