勝間和代が大活躍だ。しかしぼくは彼女の本を読んだこともないし、それほど興味があるというわけではない。別に嫌いではないのだが、どうも生理的に合わないような気がするだけだ。
一番わかりやすく言うと結婚したいと思うかということである。そう問われるといやあー遠慮しておきますと言ってしまう。3女の母で2回離婚しているそうだが。
不謹慎かもしれないが、つい結婚したときの夜の生活のことを考えてしまう。(笑)
それはこういうことだ。ぼくの妄想はベットに入ろうとすると、拒否されて「断る力」と言われる。さらに追いうちをかけるように、「私にからだを預けるな」とくる。しょんぼり出て行こうとすると「起きていることはすべて正しい」とささやかれてしまう。
繰り返すが、別に嫌っているのではなく、何となくそんな感じが先走ってしまうのである。勝間さん、ごめんなさい。
